ある動作をするために必要な身体をふくめた空間領域。動作寸法ともいう。●通常作業域 肘を体につけた状態で、手の届く範囲(約30cm)の領域。●最大作業域 椅子に腰掛けた状態で、自由に手の届く最大限の範囲(50cm)の領域。